リクルートサイト改修
IndeedやGoogleしごと検索(Google for Jobs)への掲載を効率化し、本社統制と各拠点の柔軟な採用活動を両立したい。
顕在課題
リクルートサイトを改修したい
- リクルートサイトと同時にIndeedでも採用情報を更新したい
- 本社が全体の管理を行い、リクルートサイトへの掲載と、実際の採用活動は各支点の判断でできる体制を作りたい
- 応募者総数を増やしたい
問題点
- Indeedに掲載している求人内に、個別申込フォームがない
- 本社で「支店ごとの採用活動を管理・モニタリングできる」体制が整っていない
- 多忙な支点では、応募者への対応が追い付かないケースもある
私たちの解決
Point 01
弊社開発のCMSをリクルートサイトに導入し、情報更新フローを最適化
- 新設したリクルートサイトには弊社開発のCMSを導入しました。本社・支社・店舗それぞれが担当する求人情報を更新、いつでも募集の開始・終了ができるような実務者の使いやすさに配慮。アクセス制限も設けており、担当外の情報変更のリスクを抑えた設計としました。
Point 02
Indeed、Googleしごと検索(Google for Jobs)と連動し効率化
- リクルートサイトでの求人掲載と連動して、IndeedとGoogleしごと検索(Google for jobs)も自動更新されるように構築しました。二重三重と、それぞれのサイトで更新する手間が省けるようになりました。
Point 03
応募者対応を一元管理し、対応漏れのない運用を実現
- 管理画面で簡単に応募者の情報が確認できるようにしました。応募者とのやり取りが進んでいるか、複数の関係者がモニタリング。応募者対応の進捗を把握しやすくなり、対応漏れの防止につながりました。